a href="http://bookmeter.com/u/79820/matome?invite_id=79820">2014年11月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:2146ページ
ナイス数:391ナイス

MASTERキートン Reマスター 豪華版 (ビッグ コミックス〔スペシャル])MASTERキートン Reマスター 豪華版 (ビッグ コミックス〔スペシャル])感想
続きが読みたい??
読了日:11月30日 著者:浦沢直樹,長崎尚志
放蕩者の一途な恋 (扶桑社ロマンス)放蕩者の一途な恋 (扶桑社ロマンス)感想
「放蕩者トリロジー」1作目。何やら秘密の悩みがある侯爵と困窮する伯爵令嬢の話。過去に読んだコニー作品とはちょっと雰囲気がちがう(訳のせいかな?)。ヒーローは認めないがメロメロなのはバレバレ。でもタイトルの「一途な」と言うのも違う気がする。ヒロインのしていた事は犯罪だけど、同じような設定のH/Hがロマ本では時々いるので今回も設定上致し方ないとスルー。もっと騒がしてくれるかと期待した義姉はなに??あれでいいのか?ヒーローの予想通り尻に敷くのか見てみたい。次作は伯爵。「放蕩者の甘き復讐」でいいのかな?
読了日:11月27日 著者:コニー・メイスン
憎しみもなにもかも (エメラルドコミックス ロマンスコミックス)憎しみもなにもかも (エメラルドコミックス ロマンスコミックス)感想
3作の中でやっぱりこれが一番(???)?*
読了日:11月22日 著者:尾方琳,リサ・クレイパス
悲しいほどときめいて (エメラルドコミックス ロマンスコミックス)悲しいほどときめいて (エメラルドコミックス ロマンスコミックス)感想
文庫版再読したくなった♪
読了日:11月21日 著者:リサ・クレイパス
フィアンセの絶対条件 (ハーレクイン・ディザイア)フィアンセの絶対条件 (ハーレクイン・ディザイア)感想
軽く再読。亡き妻の幸せを奪ったとヒロインを責めていたけど性悪女は亡き妻だった(ヒロインは罠にはめられただけ)。そんな女の作略にはまり結婚までしたヒーロー。妻が自分より年上だったと気が付かない間抜けなヒーローでした。戸籍制度がないアメリカだとこんな誤魔化しもできるのね。
読了日:11月21日 著者:デイラクレア
想いあふれて (エメラルドコミックス ロマンスコミックス)想いあふれて (エメラルドコミックス ロマンスコミックス)感想
絵が好みじゃない…(^^;;
読了日:11月16日 著者:リサ・クレイパス
夏の雨のめぐりあい (ヴィレッジブックス)夏の雨のめぐりあい (ヴィレッジブックス)感想
ベドウィン・サーガ2作目。次作を待っているのに出ないから諦めて読みました(苦笑)ヒロイン両親と伯母一家、こんなに嫌な人間が沢山出てくる話ははじめてかも?ストーリーはよくある設定ですが、先に出版されてるシリーズの「ただ忘れられなくて」のH/Hの馴れ初めと、「ただ愛しくて」のヒロインが家をでた理由や家族の接し方がよく似ていると思います。さて次作は長女フライヤ。バースに行くそうですがここであの方に出会うのでしょうね( ?????????)?さっさと出版されますように。
読了日:11月16日 著者:メアリ・バログ
フィアンセの絶対条件 (ハーレクイン・ディザイア)フィアンセの絶対条件 (ハーレクイン・ディザイア)感想
ミニシリーズ「ダンテ一族の伝説」10作目。一族に伝わる「炎」、それを感じた相手(運命の人)と結婚しないと…。前作の最後にチラッと登場した彼が今回のヒーローです。1作目のヒーローに瓜二つの彼はいったいダレなの?ヒーローとダンテ家の誤解、ヒーローの前妻(ヒロインの従姉)による作略、そして「炎」が複雑に絡み合います。これで完結かと思いきやなんとヒーローは双子、妹がいた??彼女にも何やら辛い過去があるようですが、彼女もダンテ一族、「炎」の相手を待ちたいです。
読了日:11月14日 著者:デイラクレア
隻眼の公爵に誓いのリボンを (ラズベリーブックス)隻眼の公爵に誓いのリボンを (ラズベリーブックス)感想
暗闇に消えていった少年たちはどんな12年を過ごしたのでしょうか?「ペンブルックの消えた三兄弟」1作目。長男公爵と幼馴染みのヒロインの話。彼らの過去はほとんど語られていません。ヒーローは軍人になって弟達よりは恵まれていようですが、弟を見捨てた罪悪感に苦しむ12年でした。ヒロインには婚約者がいますがどうしてこんなにつまらない男といつまでも婚約しているのか不思議です。ロマンス度低め。爵位も取り戻したしシリーズの序章といった話でした。次作は公爵の双子の弟、海賊?の話です。
読了日:11月13日 著者:ロレイン・ヒース
銀色の狼に魅入られて (ヴィレッジブックス)銀色の狼に魅入られて (ヴィレッジブックス)感想
いいわ~メロメロヒーロー♪ハイランダーかと思うけどイングランド領主なのよね。だからなのか初期作だからなのかちょっと物足りないところが…。ヒロインの母親と実の父親の過去にもっと触れてほしかった。ヒーロー末弟と妹のスピンがあれば読んでみたい。
読了日:11月6日 著者:ジュリー・ガーウッド
心ときめくたびに (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))心ときめくたびに (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))感想
マディソン姉妹シリーズ3作目。前2作から2年後の三女の話。姉達の財産が狙われて、もう一人犯人が三女を狙っているのが分かっているのなんともお気楽な義兄たち。ヒロインも警戒心ゼロ。ヒーローだけ何度も痛い目にあっているけど。まぁドタバタのコメディと思えばそれもヨシ。犯人の最後があっけなかったのが残念。しかし姉妹の情報を漏らした輩はお咎めなし?
読了日:11月3日 著者:リンゼイ・サンズ

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2014.12.01 / Top↑
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