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2015年4月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2429ページ
ナイス数:194ナイス

美女は野獣に頬よせて (ラベンダーブックス)美女は野獣に頬よせて (ラベンダーブックス)感想
「伝説の恋人たち」シリーズ3作目。今回のお題はタイトル通り美女と野獣。このシリーズの中で年下のヒロインが一番控え目に見えたけど、やっぱり一族の血が流れていたのね。美貌だけじゃなく性格も◎(押せ押せヒロインだけど)。そんなヒロインに魅せられてしまう傷ついた野獣ヒーローは別シリーズの「剣の守護人同盟」のメンバー?。さて次作は今回のヒロイン兄、クインの登場です。本国では15年9月の予定らしいですが日本ではラベンダーが撤退しちゃったので諦めるしかないでしょうね。この伝説の首謀者キャサリンのロマンスが読みたかった。
読了日:4月21日 著者:二コール・ジョーダン
ムーミンパパ ノート (講談社文庫)ムーミンパパ ノート (講談社文庫)感想
シリーズ第6弾。
読了日:4月20日 著者:トーベ・ヤンソン
わが愛しのジュリエット (ラベンダーブックス)わが愛しのジュリエット (ラベンダーブックス)感想
「伝説の恋人たち」シリーズ2作目。前作が単調だったせいか今回は格段に面白く感じた。今回のお題はロミジュリ。一族いちの放蕩者ヒーローなのにヒロインに一目惚れ(本人は気が付かないけど)、あの手この手で誘惑&誘拐、ヒーロー出生の経緯等々エピソードがたくさん。でも一番のネックはヒロイン父。先祖のスキャンダルを根に持ち続けるのが負け犬の遠吠えみたいだし、ヒロインも両親に忠実すぎたかな。後半は甘々のシーンがたくさんあって大満足。1作目「シンデレラは情熱を夢見て」3作目「美女は野獣に頬よせて」
読了日:4月15日 著者:ニコール・ジョーダン
シンデレラは情熱を夢見て (ラベンダーブックス)シンデレラは情熱を夢見て (ラベンダーブックス)感想
「伝説の恋人たち」シリーズ1作目。一族の伝統とも言える大恋愛の運命を信じる侯爵令嬢が、兄や従兄妹に物語やおとぎ話にならった恋愛を計画する。今回はシンデレラ。面白くないわけじゃないけどう~ん今ひとつ。2作目「わが愛しのジュリエット」3作目「美女は野獣に頬よせて」
読了日:4月11日 著者:ニコール・ジョーダン
紅いドレスは涙に濡れて (MIRA文庫)紅いドレスは涙に濡れて (MIRA文庫)感想
再読。漕ぎ手サヴィジの話が読みた(笑´w`)
読了日:4月6日 著者:キャットマーティン
緑の瞳に炎は宿り (MIRA文庫)緑の瞳に炎は宿り (MIRA文庫)感想
再読~
読了日:4月3日 著者:キャットマーティン

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2015.05.04 / Top↑
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