上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑

スコットランドの怪盗 (扶桑社ロマンス)スコットランドの怪盗 (扶桑社ロマンス)
(2010/09/28)
サブリナ・ジェフリーズ

商品詳細を見る

<あらすじ>↑参照
やっと読み終わったー 読むのに10日もかかってしまったわ。待ちに待って入手したので期待が大きすぎたのか、逃走場面が長くて中だるみしていた。H/Hの小競り合いも多いし・・・ この事件がおきたきっかけは衝撃的だったけど、もっとびっくりしたのはヒロイン父がヒーロー母とを考えているこのほうが驚いた あ~ぁ次作以降もちっちゃと邦訳されますように。
再読率:30%
スポンサーサイト
2011.05.30 / Top↑

麗しの男爵と愛のルール―背徳の貴公子〈3〉 (MIRA文庫)麗しの男爵と愛のルール―背徳の貴公子〈3〉 (MIRA文庫)
(2011/02/15)
サブリナ ジェフリーズ

商品詳細を見る

<あらすじ>↑参照
予想外のヒロインでしたねー侯爵未亡人だから知的で優雅な女性かと思ったら、将軍の娘だけあって女兵士じゃないの!! ヒーローがヒロインのことを心の中で「クリスタベル大佐」というのにはうんうんと頷いてしまった。ヒーローも前作から言われているモテモテヒーローだけど、過去の愛人オンパレードを見るとエロエロヒーローといった方がいいみたいで、これは予想外というより期待はずれでしたね。そして元愛人たちがひと悶着おこすかと期待したけど、あっさり退却してしまって残念。種馬殿下にはもう少し父親らしい対応をしてほしかったな。(立派な息子が3人もいるのに。実際には何人いるのか・・・?)
これでシリーズ完結。ヒーローの中ではやっぱりドラゴン子爵が一番でした。
再読率:50%
2011.05.09 / Top↑

公爵のお気に召すまま (扶桑社ロマンス)公爵のお気に召すまま (扶桑社ロマンス)
(2010/09/01)
サブリナ・ジェフリーズ

商品詳細を見る


長かった~雑用に追われ集中して読むことができず、何日かかったことか(-.-)
別シリーズ「竜の子爵と恋のたくらみ」のスピンオフといった話。もともと「竜の~」の2人が結ばれるきっかけとなる2人。国外追放になったヒーローは・・・「竜の~」を読んでないとつまらないかも。
鬼畜祖父の天の声が聞こえるも、ヒーローの頭の中は(もちろん下半身も)ヒロイン一色のメロメロヒーローでした。
600ページあるものの、中だるみもなくテンポよく読めた。
個人的にヒーローの元副官であり、従弟とわかったカイルのロマンスを期待したい。
2011.01.21 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。