上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
4月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:921
ナイス数:146

悪魔のような男 (マグノリアロマンス)悪魔のような男 (マグノリアロマンス)感想
シリーズ2作目。賭博場経営者ジャックと公爵未亡人オリヴィアの話。だいぶ前に「リトルローズ」は読了済で気になっていた点が繋がったー!。ジャックの謎の後援者も次期公爵の後見人役もそうゆう経緯からなのね。ジャックは愛から産まれた子供でよかった。オリヴィアは政略結婚だからと諦めていたけどかわいそう…でも2度目は本当の愛で結ばれてよかった。少年時代のラヴィングドン可愛い~。次はフラニーの話を読みたいが未邦訳(泣)リトルローズを再読します。
読了日:04月07日 著者:ロレイン・ヒース,Lorraine Heath
悪魔とワルツを (マグノリアロマンス)悪魔とワルツを (マグノリアロマンス)感想
本当の意味でのシリーズ1作目。貧民街で育ったヒーローと公爵令嬢のヒロインの話。公爵令嬢と言ったら最上級のお嬢様なのに凛とした筋の通ったお嬢様でした。病床の父を思い、DV被害の親友を思い、そしてヒーローを想い。だからヒーローがいつまでもフラニーにとらわれているにイライラした(早く気がつけよ!それは恋愛じゃないって)。ところでこのH/Hの子供の話はないのかしら?
読了日:04月02日 著者:ロレイン・ヒース

読書メーター

スポンサーサイト
2018.05.05 / Top↑
2月の読書メーター
読んだ本の数:3
読んだページ数:1450
ナイス数:233

禁断の夜を重ねて (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))禁断の夜を重ねて (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))感想
未亡人ヒロインと騎士ヒーローの話。王に結婚を命じられたのだがヒロインの夫は暴君、ヒーローの妻は不義を、それぞれ結婚には苦い思いがあるH/H。ところがメロメロヒーローになってしまいあの手この手でヒロインを誘惑。そこへヒロイン亡き夫の弟が領地奪還を狙って画策する。どこかで読んだことのある設定、これといった目新しい設定でなく期待ハズレでした。シリーズ1作目らしいが時間がたっているから2作目は出ないかな?2作目は副官アンブローズ?
読了日:02月12日 著者:メアリー・ワイン
ヘレネのはじめての恋 (ライムブックス)ヘレネのはじめての恋 (ライムブックス)感想
シリーズ2作目。前作ヒーローの従妹と百貨店の富豪オーナーの話。前作誤解から婚約解消をさせられてしまったH/H、お互い忘れられずヒロインの思い切った行動で再び…。
ヒーローはヒロインにメロメロでー、ヒロインは初めての割にはえー??ってくらい積極的でした。ヒロインを悩ます後継者を大陸に追い出すだけじゃ緩いよ。痛い目にあわせて欲しかった。前作で登場し今回鮮やかな一面を見せてくれた女医さんのロマンスも読みたい。お相手はウェストンかな?それとも謎の護衛?はたまたセヴェリンとか(≧ω≦)
読了日:02月05日 著者:リサ クレイパス
アテナに愛の誓いを (ライムブックス)アテナに愛の誓いを (ライムブックス)感想
シリーズ1作目。前伯爵の未亡人と現伯爵の話。ヒーローは貴族の地位も結婚も望んでいない放蕩者だが、ヒロインや従妹、貧困に苦しむ領民、崩れ掛けている屋敷(部屋数が200もあるんだから城でいいんじゃないの?)を見て彼のなかで眠っていた正義感や挑戦心、先祖から受け継いだ遺産といったものに目覚めていく成長物語。ヒロインは養母のせいか最初はガチガチの堅物といった印象だが、喪に服している立場上ヒーローとは人目を偲ぶ関係に。全体的にシリーズのための序章といったお話でした。ヒーロー弟、いいね~彼の話はぜひ読みたい。
読了日:02月01日 著者:リサ クレイパス

読書メーター
2018.03.01 / Top↑
1月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:669
ナイス数:215

運命の愛 (マグノリアロマンス)運命の愛 (マグノリアロマンス)感想
KGIシリーズ7作目。氷の男スティールと医師マレンの話。アイスマンとかマシンとか言われるヒーローが「頭からお前のことが離れない。だからHしよう」だって。ヒロインも医学一筋かと思いきやヒーローの誘いに喜んでる。ホットシーンあります。読んでいる時は夢中なので話の流れや展開に疑問を感じなかったけど、読み終わるとKGIって一流…?と思ってしまう。後手後手。でも一番納得出来ないのがヒロインを誘拐したマフィア。CIAが追う程の大物なのに存在感がないし、いつヒロインに惚れたのかしら?村人に化けて診察受けてたとか? →
読了日:01月13日 著者:マヤ・バンクス,Maya Banks
見知らぬ夫に恋をして (ハーレクイン・ディザイア)見知らぬ夫に恋をして (ハーレクイン・ディザイア)感想
記憶喪失&離婚寸前夫婦の再生物。夫婦そろって妊娠しにくい、させにくい身体という設定なので悲壮感はそれほどないけど、長い不妊生活にいつしか歯車がずれていき、ヒロインの記憶喪失をいいことに夫婦再生を図ろうとヒーローが奮闘する話。これだけで充分な設定なのに、ストーカー、噂好きな隣人、ヒーローの生い立ちや母との確執等、話がゴチャゴチャ、ヒーローはゴテゴテで面白くなかった。
読了日:01月04日 著者:キャサリン マン

読書メーター

2018.02.04 / Top↑
12月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:312
ナイス数:149

過去が奪った愛 (ハーレクイン・ロマンス)過去が奪った愛 (ハーレクイン・ロマンス)感想
元婚約者の復縁物。元婚約者といっても勝手に誤解して勝手に去っていったヒロインだけど。母親の影響で男はいつか妻を捨てるものと思ってビクビクしているので魅力を感じなかった。ヒーローはアメリカ人?やり手弁護士だけど去って行くヒロインを止められず苦しんでいたが、再会後慎重に事を進めて行く所はお見事です。全体的にしっとりした話だけど結婚式は派手だったわ。
読了日:12月23日 著者:ヘレン ブルックス
ちぎれたハート (シルエット・ディザイア・ベリーベスト)ちぎれたハート (シルエット・ディザイア・ベリーベスト)感想
ずっと気になっていた話。このヒーローが高名な医者?ヒロインの病気は見抜けないし、ヒロインと知ってたら手術はしなかったってどうゆうこと?。正看護師として働いているヒロインに妻の面倒みろって家政婦代わりにしてきた伯母と同じじゃない。それに妻の浮気を黙認するってこのヒーロー男としても人間としてもどうかと思うわ。後半はたいした謝罪も告白もなく口説きモードへ。ヒロイン簡単に受け入れちゃダメ。もっといたぶってあげてよ(笑)。でも1番許せないのは伯母さん。愛情のカケラもなかったのに、いきなり娘扱いはやめてよね(`_´)
読了日:12月13日 著者:ダイアナ パーマー

読書メーター

2018.01.07 / Top↑
12月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:312
ナイス数:149

過去が奪った愛 (ハーレクイン・ロマンス)過去が奪った愛 (ハーレクイン・ロマンス)感想
元婚約者の復縁物。元婚約者といっても勝手に誤解して勝手に去っていったヒロインだけど。母親の影響で男はいつか妻を捨てるものと思ってビクビクしているので魅力を感じなかった。ヒーローはアメリカ人?やり手弁護士だけど去って行くヒロインを止められず苦しんでいたが、再会後慎重に事を進めて行く所はお見事です。全体的にしっとりした話だけど結婚式は派手だったわ。
読了日:12月23日 著者:ヘレン ブルックス
ちぎれたハート (シルエット・ディザイア・ベリーベスト)ちぎれたハート (シルエット・ディザイア・ベリーベスト)感想
ずっと気になっていた話。このヒーローが高名な医者?ヒロインの病気は見抜けないし、ヒロインと知ってたら手術はしなかったってどうゆうこと?。正看護師として働いているヒロインに妻の面倒みろって家政婦代わりにしてきた伯母と同じじゃない。それに妻の浮気を黙認するってこのヒーロー男としても人間としてもどうかと思うわ。後半はたいした謝罪も告白もなく口説きモードへ。ヒロイン簡単に受け入れちゃダメ。もっといたぶってあげてよ(笑)。でも1番許せないのは伯母さん。愛情のカケラもなかったのに、いきなり娘扱いはやめてよね(`_´)
読了日:12月13日 著者:ダイアナ パーマー

読書メーター

2018.01.07 / Top↑


■ちぎれたハート (シルエット・ディザイア・ベリーベスト)
ずっと気になっていた話。このヒーローが高名な医者?ヒロインの病気は見抜けないし、ヒロインと知ってたら手術はしなかったってどうゆうこと?。正看護師として働いているヒロインに妻の面倒みろって家政婦代わりにしてきた伯母と同じじゃない。それに妻の浮気を黙認するってこのヒーロー男としても人間としてもどうかと思うわ。後半はたいした謝罪も告白もなく口説きモードへ。ヒロイン簡単に受け入れちゃダメ。もっといたぶってあげてよ(笑)。でも1番許せないのは伯母さん。愛情のカケラもなかったのに、いきなり娘扱いはやめてよね(`_´)
読了日:12月13日 著者:ダイアナ パーマー
https://i.bookmeter.com/books/489649


▼読書メーター
https://i.bookmeter.com/
2018.01.07 / Top↑
7月の読書メーター
読んだ本の数:1
読んだページ数:366
ナイス数:170

やさしさに触れたなら (ライムブックス)やさしさに触れたなら (ライムブックス)感想
シリーズ4作目だが過去作は未読のためどんな富豪一族なのかは勝手に想像。傲慢だったり、甘やかされたボンボンじゃなくて庶民的な感覚のヒーローで読んでいて疲れなった。過去の恋愛で傷ついたヒロインを辛抱強く、時には強引に迫るメロメロヒーロー。nice guyでした。
読了日:07月26日 著者:リサ クレイパス

読書メーター
2017.08.02 / Top↑
6月の読書メーター
読んだ本の数:4
読んだページ数:1501
ナイス数:178

ハイランドの略奪された乙女 (マグノリアロマンス)ハイランドの略奪された乙女 (マグノリアロマンス)感想
またまた再読。次作でないですな~(´・ω・`)
読了日:06月23日 著者:マヤ・バンクス
天使の傷が癒えるまで (MIRA文庫)天使の傷が癒えるまで (MIRA文庫)感想
シリーズ2作目。テレキネシス(念動力)のヒロインと警備会社経営者がヒーロー。警備会社=ボディーガードと思うがまるで民間軍事会社じゃない(笑)手榴弾や閃光弾、ヘリからロープで飛び降りたりって、部下は元軍人だけどヒーローはいつ経験を積んだのかな?。ヒロインを匿ったシェルターもあっさり屋根から突破されてやっぱり設定が雑だと思う。ヒロインを狙う団体の目的は何だったのか詳細は明かされず。20年もを捜していたんだから一民間団体とは思えないんだけど。ロマンスの方は魂の片割れらしくすんなりあっさりだった。
読了日:06月11日 著者:マヤ バンクス
星夜とあなたに守られて (MIRA文庫)星夜とあなたに守られて (MIRA文庫)感想
シリーズ1作目。シリーズとは思わず3作目を先に読了、少し話が繋がってきた。しかしロマサスらしいがどっちも中途半端な話。KGIシリーズ比べて設定や描写が荒いというか雑というか、とりあえず惰性で読了。犯人は霊脳力のあるストーカーだけど、それ以上詳しく書いてないからスッキリしないな~。惰性で2作目へ。
読了日:06月11日 著者:マヤ バンクス
愛の暗い谷間から (ハーレクイン・セレクト)愛の暗い谷間から (ハーレクイン・セレクト)感想
これも南アが舞台の話。愛する人を次々と亡くし心を閉ざしたヒロイン。そんなヒロインに一目惚れした実業家のヒーロー。別の人を探してと何度も頼むヒロインを追いかけて、追いかけて、追いかけるヒーローご苦労様でした。ヒロインの閉ざされた心も呆気なく崩壊しハッピーエンドでした。30年前の作品だから訳が古くさくて読みづらかった。
読了日:06月02日 著者:イヴォンヌ ウィタル

読書メーター
2017.07.01 / Top↑
5月の読書メーター
読んだ本の数:4
読んだページ数:1082
ナイス数:183

なくした愛を囁いて (MIRA文庫)なくした愛を囁いて (MIRA文庫)感想
人目を避けて生きてきたヒロインとヒロインをずっと探していたヒーロー。12年前にいったい何が?ヒロインの怯えようから想像つくがやっぱり生々しい。しかし突然ヒロインが致命傷ギリギリの暴行を受けるのだが…え?なに?狂信的な団体かまた動きだしたって?えーこれシリーズ物だったの(´・_・`)全く面識ないのに前作ヒロイン達と協力して団体を壊滅させるってちょっとムリある展開じゃないの?別シリーズのKGIの方が内容がしっかりしている。とりあえず前作読んでみます。
読了日:05月27日 著者:マヤ バンクス
ママじゃないの (ハーレクイン・テンプテーション (T217))ママじゃないの (ハーレクイン・テンプテーション (T217))感想
表紙と内容がちと違う気がする。助教授ヒロインのところに出産したこともないのに「ママでしょ?」と少女が現れる。心やさしきヒロインはとりあえず受け入れ事の経緯を調べると…海外ドラマでは見かけるうーんo(`ω´ )oという結果。とても少女には言えない。少女の義叔父ともいい雰囲気になったので将来の計画も諦めてママになるヒロイン。ダブルハッピーエンドでしたが、少女出産の悪が野放しなのが許せない。
読了日:05月26日 著者:ジュディス・マクウィリアムズ
白衣の下の片思い (ハーレクイン・イマージュ)白衣の下の片思い (ハーレクイン・イマージュ)感想
南アフリカが舞台の話を読むのは多分2冊目。南アの人種差別で黒人の扱いは知っていたが、白人低所得層というは知らなかった。このヒロインはその低所得層出身だが、看護師で生活には困っていない。ヒーローは裕福層の出でドクター。二人の最初の出会いはヒロイン10歳ヒーロー18歳。この時ヒーローはヒロインに心を奪われたと言ってるが、数年ぶりに会ったヒロインが誰か分からなかったじゃない!。ヒロインは高校生の時の出来事でプリプリとヒーローに接しているのはくどかった。そしてヒーロー母、最後は改心したけど凄くいやなババアだった。
読了日:05月23日 著者:イヴォンヌ ウィタル
ハイランダーの美しき獲物 (ハーレクイン・ヒストリカル・スペシャル)ハイランダーの美しき獲物 (ハーレクイン・ヒストリカル・スペシャル)感想
ヒーローがゴリゴリのハイランダーって感じじゃないんだな…。二枚舌のヒロイン婚約者(諸悪の根源)はどう成敗されたのかな?ヒーローの右腕くんの話も出る気配あり。
読了日:05月16日 著者:テリー ブリズビン

読書メーター
2017.06.24 / Top↑
2017年3月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:818ページ
ナイス数:96ナイス

回転木馬 (MIRA文庫)回転木馬 (MIRA文庫)感想
失読症ヒロインと御曹司議員候補のヒーローの話。ヒロインが障害を打ち明けられずウジウジしているのがイラっとしたけど、一途なヒーローはよかった。
読了日:3月26日 著者:ジェーンシルバーウッド
夜明けのささやき (マグノリアロマンス)夜明けのささやき (マグノリアロマンス)感想
KGIシリーズ5作目。前作ヒロインの姉とチームのメンバーの話。他人の病気やケガを自分の体に取り込んで治すことができるという超能力を持っているヒロインが、拷問とも言える実験でとにかくボロボロ。そんなヒロインに一目惚れ的なヒーロー。前作まで謎多きヒーローの過去が明かされ、その過去が今回の事件と関わっているとは…。精神的に痛いシーンが多いけど全体的にはおとなしめな話でした。
読了日:3月25日 著者:マヤ・バンクス

読書メーター
2017.04.11 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。